パシフィコ横浜・展示ホール

〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
TEL:045-221-2166(交通案内)
■みなとみらい線 みなとみらい駅より徒歩3分
■JR線・市営地下鉄 桜木町駅より徒歩12分

物販フロア(1F)
 

グッズ販売

「福山☆冬の大感謝祭 其の十三 今年もやっちゃっていいですか?Hotel de fukuyama Ⅱ 心を射抜く『おもてなし♡』 それは…、44 MASAHARU!!」 のオフィシャルグッズの販売を行ないます。 開場時間の3時間前からの先行販売を予定しております。
 

福山大明神

お馴染みの「福山大明神」ですが、今回はAホールにてご用意しております。

 

ファンクラブBROS.ブース

ファンクラブBROS.の "入会受付""継続受付"(2013年12月末・2014年1月末・2月末期限切れの方が対象になります)を行ないます。
会場にて、ご入会された方へは、特典として「オリジナルピックチャーム」をご用意しております。今回は、お友達紹介キャンペーンを実施!! 既にファンクラブにご入会いただいている方にも、ライヴ会場にてお友達をご紹介いただきますと「オリジナルピックチャーム」を差し上げます。
※12月会員期限の方は、2014年1月1日に日付が変わりましたら、継続はお受けできません。必ず2013年のうちに継続手続きをお願いします。
 

DVD de Fukuyama

福山雅治オフィシャルファンクラブ限定で放送しております「BROS.TV」DVD 第3弾の販売を行ないます。
また、これまでファンクラブ会員限定で販売しておりました既発の「BROS.TV」DVD 第1弾、第2弾ですが、より多くの方にご覧になっていただけるよう今回からライヴ会場及び、アミューズ公式オンラインショップ「アスマート」限定でファンクラブ会員以外の方にもご購入いただけることになりました。
※「BROS.TV」DVD第3弾に関しましては、「BROS.」&「BROS.+」会員限定販売とさせていただきます。 ご購入の際には、「BROS.」または、「BROS.+」の会員番号を確認させていただきます。
 

Fモバイルブース

福山雅治公式モバイルサイトでは、期間限定で「福山☆冬の大感謝祭 其の十三」オリジナル待受画像をプレゼントしております。まめはる日記では現在“Hotel de fukuyama Ⅱ”の裏側に密着中!!是非チェックしてみてくださいね!!
 

CD販売ブース


 

Act Against AIDSブース


 

福山雅治出演CMパネル展示


 

飲食フロア(2F)
「福山☆冬の大感謝祭 其の十三 今年もやっちゃっていいですか?Hotel de fukuyama Ⅱ 心を射抜く『おもてなし♡』 それは…、44 MASAHARU!!」をより皆様にお楽しみいただけるように、今年も福山支配人プロデュースの会場飲食フロアで“おもてなし♡”させていただきます!!今年は何と3店舗での展開が決定!!昨年ご好評いただいた『招福軒』に加え、そば処『招福庵』、『CAFÉ DE FUKUYAMA(カフェ ドゥ フクヤマ)』が新店舗としてオープンいたします!!全メニュー長崎県出身の福山支配人プロデュースによる、長崎の食文化がふんだんに盛り込まれたこだわりの品々となっております。皆様のご来店を心よりお待ちしております。



【蕎麦】Agodashisoba(アゴダシソバ) de(デ) fukuyama(フクヤマ) 

出汁にアゴ(トビウオ)を使用しています。長崎や福岡では「アゴ出汁」でゆで麺が多く食べられています。西日本に位置する長崎は「うどん文化」の街ですが、福山支配人の「せっかくの年越しの時期だから」という思いから、今回はお蕎麦を提供いたします。アゴの塩が効いたつゆに丸天で甘みを加えているのもこだわりのポイントです。

【島原そうめん】Agodashi(アゴダシ) so(ソー) men(メン) de(デ) fukuyama(フクヤマ) 

蕎麦と同じく出汁にアゴ(トビウオ)を使用しています。そうめんは「冷たい状態」で召し上がる方が多いと思いますが福山支配人曰く「福山家では、温かいそうめん(にゅうめん)をよく食べていた。温かいのもまた美味しい。みなさんにも是非味わってほしい」とのこと。支配人にはなじみ深い「温かいそうめん」を今回は、オリジナルテイストのアゴ出汁でお楽しみください。丸天との相性も抜群です。



【角煮まん】Kakuniman(カクニマン) de(デ) fukuyama(フクヤマ) Ⅱ(ドス) 

長崎の伝統の「卓袱(しっぽく)料理」のメインとして知られていた「豚の角煮」を「もっと手軽に食べられるように」という思いから生まれたといわれる長崎名物です。カラシを付けてお召し上がりください。

「エビのすり身」などを食パンで挟んで揚げる、長崎で明治中期に誕生。江戸時代から伝わる「卓袱料理」の新たな1品としてメニューに加わったと言われています。ハトシ―漢字では「蝦吐司」と書き、「蝦」は中国語で「海老」。「吐司」は「トースト」の意味があります。福山支配人曰く「エビ味、カレー味、どちらもマヨネーズ(もちろんキューピーハーフ)をつけて食べるとより美味しい」とのことです。

【ミカンジュース】Mikan(ミカン) de(デ) fukuyama(フクヤマ) 

長崎で、みかんの栽培を行っていた福山支配人の祖母。「形が悪い」などの理由で出荷されなかったみかんは、すべて手搾りでジュースにして支配人に飲ませてくれていたということです。福山支配人が「子供の頃はただ美味しく飲んでいたけど、とても贅沢な一品だったことに大人になって改めて気づいた」と当時を懐かしむ味をお楽しみください。



【皿うどん】Saraudon(サラウドン) de(デ) fukuyama(フクヤマ) Ⅱ(ドス) 

鎖国令が解かれた江戸時代後期に長崎の街で生まれた、150年以上の歴史を持つ長崎の伝統料理です。中国の人達が街中に店を出すようになり、長崎の海の幸を活かしたこの料理を提供したのが始まり。当時は「ちゃんぽん」に比べて作り方も複雑で値も張ったため、「高級料理」とされていたということです。

【ミルクセーキ】Milk(ミルク) shake(セーキ) de(デ) fukuyama(フクヤマ) 

「乳製品の飲物」として広く知られるミルクセーキですが「長崎のミルクセーキ」は、「食べるもの」です。一般家庭にはまだ冷凍庫のなかった大正時代、暑い長崎の夏に合うように「練乳を使用したかき氷」として、思案橋にある「九州で最初の喫茶店」で提供されたのが始まりと言われています。


ー全店舗ー
【びわ茶】Biwacha(ビワチャ) de(デ) fukuyama(フクヤマ) 

「和華蘭(わからん)文化」といわれる独自の発展を遂げた長崎の食文化の中で生まれたお茶です。和(日本)、華(中国)、蘭(西洋)、どんな料理の味にも合うお茶としてテーブルに並んだびわ茶は、美容、疲労回復、ダイエットなどに効果があると言われています。


こちらのメニューのライヴ会場での販売方法などは、下記の注意事項をよくお読みいただき、当日はスタッフの指示に従い、ひとりでも多くの皆様にご賞味いただけるよう、是非ご理解、ご協力のほど宜しくお願いいたします。

【飲食販売の注意事項】
・ 開催当日は、各日開場時間の3時間前より販売を予定しております。
・ 会場飲食の販売は開演時間前までとさせていただきます。尚、販売予定数が無くなり次第、終了とさせていただきますので予めご了承ください。